スキンケア・手作りコスメの覚え書き。コスメと石けんがだいすき。
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ビタミンCというものは(ビタミンC誘導体編)&合成成分のこと
2010年10月22日 (金) | 編集 |
こんにちは。お久しぶりです。
やっと、続きが書けました。

今回は、肌に塗るビタミンC。ビタミンC誘導体について調べたことをまとめて見ます。

ノンケミカル派のみなさま、ビタミンC誘導体についてはどういうイメージをお持ちですか?。

「ビタミンC誘導体!?、それ合成でしょ?ケミでしょ?どうせ肌バリア壊すんでしょ?ヤダヤダ」
私はそんな風に思っていました。
「合成モノは悪とは思っていない」といっておきながら、やっぱり「合成」のものはなんか嫌。
理由は威力が強いから。
身体を蝕むことが多いから。
そして、「合成だから嫌・肌荒れする」「天然・植物だと好き・身体にもよい」イメージでの決め付け。
でも、気をつけても、完璧な食事や、生活リズムには限界があって。
「悪化はしないけど改善もしない」肌にちょっと焦りを感じてきて、「ビタミンC」に興味がわきました。

そんなあるとき、生物学を研究してきて、今は化粧品の開発をされている方のサイトを読む機会があり、なんか、自分の無知さが恥ずかしくなってきまして。
その方も「皮脂を取りすぎることがいけない」「刺激もなるべく与えてはいけない」「安全第一」の考えの下、天然・合成こだわらず、成分の特徴や、裏話をポツポツとまとめておられました。
(なかでも、「天然成分だけで化粧品を作ることは出来ないのか」という記述(このページ)を読んで、なんだか「自然にこだわって鼻息が荒くなっている状態(なんちゅー表現や)」から、ちょっと冷静になれたように思います。)

実際、オーガニックやノンケミカルなコスメにも入っている「ビタミンC誘導体」。
そして、手作り化粧品の素材としても売られています。
でも、それがどんなものなのか。
どういう仕組みで肌に働くのか。
どんな種類があるのか。
スキンケアにこだわるなら、ただ「ビタミンCが肌にいいって聞いたから」で取り入れるのではなく、ちゃんとわかって使いたい。
そんな気持ちでまとめてみました。

…って、また前置きが長くなりました~~~~~~。
ではでは。(本文も長いですよ~

ビタミンC誘導体というものは
(参考サイト・・http://www.vc-lab.com/vc.html、http://www.cosmed.co.jp/cosmed/vitaminC.html 、http://www.mimi-ch.com/binomame/bimameP16.htm#vc 、etc アドレスコピぺで旅立ちお願いします。)

ビタミンCは、そのままでは肌に浸透しにくい成分です。
また、刺激も強く、肌の上で酸素に触れると見る見るうちに酸化していきます。
なので、レモン汁やローズヒップのハーブティーを塗っても、残念なことに宝の持ち腐れ(…ヒドイ)なのです。
それどころか、「酸」により肌が刺激を受け、逆に角質層を痛めてしまいます。

でも、ビタミンCの効果は本当に幅広く、効果の高いもの。
なので、そんな「か弱き救世主」のビタミンCを何とかして肌に作用させる為に、ビタミンCの素顔であるアスコルビン酸をあの手この手で武装()させたのがビタミンC誘導体なのです。

ちなみに、カプセルに入れた形で安定させたビタミンCはビタミンCとして働いてはくれないそうです。
他の物質と結合させることで、安定性や吸収性を高めるそう。

そして、どんな物質と結合させるかによって、ビタミンC誘導体の性格が変わってくるのです。
今回は水溶性と脂溶性に分けてまとめてみたいと思います。

ビタミンCを肌に塗ることのデメリット
ビタミンCの効果は以前書きましたが、もちろんつけすぎるとデメリットもあります。
・角質剥離(ピーリング)作用
・乾燥させる
・つけすぎると免疫システムに引っかかり、「アスコルビン酸ラジカル」を起こす可能性もある
・紫外線に当たると酸化してしまう

身体の隅々にいきわたる、口から摂取する場合と、スポットで直接与える塗布では、やはり濃度が全然違います。
なので、肌の状態を見ながら、使う回数や量を調節した方が良いと思います。
私は「夜に、ほんのちょっと」で十分でした。
調子が良い時に高濃度で使いつづけると、もしかすると逆に乾燥したり、調子が悪くなるかもしれません。
「肌が改善される過程」の中で使うものであって、常に使用する必要はないのかな。と思っています。
常用するにしても、調子に合わせて濃度は変えた方がいいような。

水溶性ビタミンC誘導体
水に溶けるタイプのビタミンC。特徴は即効性があること。
その性質から、あらゆる化粧品に用いられている。
効果は高いが、刺激もある。

アスコルビン酸グルコシド
ビタミンCに糖(グルコシド)をくっつけたもの。誘導体の中では一番安定している。
アスコルビン酸グルコシドがそのままビタミンCとして働くわけではありません。
肌の上で、グルコシドを切る酵素(グルコシターゼ)が働いて、アスコルビン酸とグルコシドがぶちっと切れたところでアスコルビン酸が活性!
ここで待望のビタミンCの効果が発揮されます。
メリットは、自然界にも存在するビタミンCの合成体で、安全性もあるということ。
そして、弱酸性でも安定しているということ
…え?肌って弱酸性でしょ?。化粧品も弱酸性なのに、弱酸性で安定することはメリットっていうか当たり前なんじゃないの?。
と、思った方、…そうなんです。この、弱酸性でも安定しているということがなんでこの物質のメリットなのかが、後の水溶性ビタミンC誘導体で明らかになります

では、デメリットは。。。。
このアスコルビン酸グルコシドは、グルコシターゼあってのもの。
逆に言うと、グルコシターゼが分泌されないと、この成分は肌の上でもただの糖の結合体なのです
実は…人間の肌はこのグルコシターゼを。。。。あんまり分泌しないんです(撃沈)。
なので、大手のメーカーでは、ほとんど使われなくなりました。

人間の肌のシステムを踏まえずに、理屈で作られたビタミンC誘導体・・・・。
「ビタミンCがたっぷり!」とうたいながら、もし成分表にビタミンCに該当するものがアスコルビン酸グルコシドのみだったら…。
お金の無駄なので、買わないな。。。。。


アスコルビン酸ナトリウム
ナトリウム塩をくっつけたアスコルビン酸。なめると塩味(らしい)。
一番ビタミンCの形に近い。
乾燥状態(粉末など)では安定しますが、吸湿状態では不安定。水に溶けると分解されて徐々にビタミンCが酸化していきます。
そして、アルカリ性で安定。中性や弱酸性では分離傾向があるそう。
と、いうことは、「弱酸性です♪」と表記されている化粧水の中にこれが入っている場合。
ちゃんとビタミンCの恩恵が受けられるのか、というと「?、???」なのです。


リン酸アスコルビン酸ナトリウム(アスコルビン酸リン酸ナトリウムなどの表記もアリ)
リン酸アスコルビン酸マグネシウム(アスコルビン酸リン酸マグネシウムなどの表記もアリ)
上のナトリウム結合が不安定なので、改良されたもの。
今は、化粧品のビタミンC誘導体といえばこの二つが主流。
ノンケミカルコスメや、オーガニック、無添加コスメにも良く入ってます。
リン酸をつけたことで、肌への浸透もアップ。短時間で浸透させることが可能になりました。
とくに、リン酸マグネシウムの方は、最も吸収され、効果の高いビタミンC誘導体として現在医療・美容界で定番になっています。
リン酸塩が肌の中へアスコルビン酸を引っ張っていき、肌の中でリン酸を切る酵素が働いて、ビタミンCが活性します。
ビタミンCを肌の内部で活性させ、皮膚科の臨床結果も多い為、皮膚科医が良く使うビタミンC誘導体でもあるそう。
「結果」の面で、非常にメリットのある成分です。
シミなどの部分的なトラブルに、「お薬」的な感じで即効力発揮したい時などに良いのではないかと。

しかし、やはりこの二つもアルカリ状態で安定する成分で、弱酸性や中性状態では激しく分離してしまう欠点があります。
なので、皮膚に塗布する場合、本当にこの成分を活かす為には、化粧品をアルカリ性にしておかなければなりません。
なので、この二つの成分が入っているのに「弱酸性」と表記されている化粧品は、やっぱり「?????」です。
手作り化粧品の素材としても販売しているので、使用されている方はせっかくの成分を分解しないように、注意が必要なのではないでしょうか。

人間の肌は、「アルカリ状態」を「弱酸性」に戻そうとする機能があります。
なぜならば皮脂をはじめ、細胞間脂質など、肌のシステム(肌バリア)は「弱酸性」だから。
なので、一時的なアルカリ状態(石けん洗顔後など)は問題ありませんが、それが長時間続く「塗布した(アルカリ性のものが肌の上にずーっと乗っかっている)状態」は「弱酸性の肌バリア」や肌システムにとって好ましい状態ではありません。
やはり、肌バリアは壊されます。

もともと、皮膚科で「効果を出す為」に医師の管理化の下使われるものなので、やっぱり「患部を治す為に一時的に塗布する」塗り薬のようなもので、毎日、継続的に使い「肌を守り、保持する」目的の場合にはちと強すぎる成分なんだろうな、と私は思いました。
スポット的に使う美容液なんかに、良いのかしら・・・?。

<参考サイト・・このページの「ビタミンCのマグネシウム塩タイプの話」・このページの下のほうの「ビタミンCの裏話」>



脂溶性ビタミンC
油、皮脂に溶けるタイプのビタミンC。
水溶性よりも肌への浸透がよく(30倍といわれています)、乾燥しにくい。また、効果の持続が長いのも特徴。
デメリットは「ベタつく」使用感。
私はこれを、「界面活性剤の形状にして肌バリアを溶かしながら浸透させている!」とものすごく無知な思い込みをしていました。
記事に書かなくて・・・・本当によかった
いうなれば、マカダミアナッツオイルやオリーブオイルが、自然に肌に浸透していくのと同じことだったのです。
(関連記事・植物のチカラ・・参考サイト・このページの「油溶性ビタミンCを再認識」)
アスコルビン酸に、皮脂に含まれる脂肪酸をくっつけることで、植物油が浸透するように肌になじみながら奥へ浸透していきます。
そして肌の奥で脂肪酸とビタミンCに分解されて、活性。
そのとき、離れた脂肪酸は、もともと肌にあるものなので、そのまま皮膚の脂肪酸構成の中に馴染んでいきます。
なので、肌バリアを壊すことなく、ビタミンCを肌細胞に届けることが可能になるわけです。


パルミチン酸アスコルビル(エステルC・エスターC・アスコルビン酸パルミテートなど)
昔から使われている脂溶性のビタミンC。皮脂の成分の1つ、パルミチン酸とくっつけた誘導体。
アメリカで「エステルC」と呼ばれて大流行したそうです。
常温では固体(粉末が多い)で、使用感はとっても重め。なので、クリームに使われていることがほとんどだそう。
とても浸透性の高いビタミンCとして注目されていました。
しかし、安定性が弱く、変質しやすい特徴があり、この成分が逆に皮膚の酸化を促進してしまう研究報告がされてから、アメリカではあまり使われなくなったそう。
(この誘導体は肌の中でビタミンCが酸化しやすく、その酸化したビタミンCがパルミチン酸を酸化させて、肌の奥を酸化させる(?)という説明がありました。ご参考までに→ビタミンC誘導体

それが、なぜか今、日本で手作り化粧品の素材として普通に売られています・・・。
販売店さんは、この背景を知っているのだろうか・・・疑問。。。


テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VCIP・テトライソパルミチン酸アスコルビル・ビタミンCテトラへキシデカノエートなど。…舌噛みそう)
現在、脂溶性ビタミンC誘導体の中で最も実績があり、刺激性の低い(ほぼ無毒)な新型脂溶性ビタミンC。
上のパルミチン酸型のビタミンCの改良版?といった感じです。
安定性が高まり、酸化速度も抑えられました。

自然界には存在しない物質ですが、肌の中でパルミチン酸とビタミンCになり、その場でしっくり馴染みます。
水溶性のような、さっとしみ込んでささっと効果を発揮するような即効性はありません。
キャリアオイルがしみ込むように、じわじわ浸透し、ゆっくりビタミンCが活性するので、じわじわ効果を発揮します。
そして、肌バリアになじみながら、しっかり浸透。
「異物」とみなされることなく、肌の中で効果を発揮することが出来るそうです。
ビタミンCの肌の中での安定性、肌への浸透のさせ方で、とても理想的といえるかもしれません。
ゆっくり肌に摂取させることができるから、ビタミンCの過剰も防ぎやすいのではないでしょうか。
常温でも液体の為、使用感の重さも少なく、オイルに混ぜてもベタツキは少なめです。

実は、ちょっと前から私も使っています
原液をオイルに一滴混ぜて、ハンドプレスでいつものように使っていますが、やっぱり良い気がします。
ただ、ビタミンC自体の性質からか、朝・晩使うとちょっと微妙~~~~~~に乾燥傾向になりました。
なので、2・3日に1回夜のスキンケアで使用しています。

ちなみに、グリセリン・水には溶けません。エタノールには溶けますが、それを水に溶かしたとたんに分離します(油分の中で使うのが一番、ということですね)。

比較的新しい成分だから、化粧品会社の戦略で皆絶賛してるのかしら…。と疑ってかなり調べましたが、どうやら本当に画期的なようです。


アスコルビン酸グルコシド脂肪酸
水溶性のビタミンC誘導体のアスコルビン酸グルコシドの脂溶性版。
安定性、安全性は抜群ですが、やっぱりグルコシターゼが分泌されないと意味がない・・・。
本当に「ビタミンCの持ち腐れ」(すごい言い様…)な成分・・・だと思う。
なんと、開発元のメーカーでさえ、今は別のビタミンC誘導体を使っているそうな。




やっぱり知識って大切

色々調べてみて、本当に思いました。
何となく「合成は嫌」「肌に入る時点で肌バリアの破壊だわ!」と、まぁとても勝手なイメージで決め付けていたところがありましたが、軽く調べただけでも「メリットとデメリット」「どういう仕組みでそうなって、どういうデータが出ているのか」がわかって、冷静に「欲しいものとそうじゃないもの」が選べたように思います。

今回、参考にしたサイトやノートはたくさんありましたが、ここのサイトの影響がかなり出ていると思います

やみ雲に化学成分を拒否していたつもりはなかったけれど、「じゃあ何でアナタはそれが嫌いなの?」と自問した時に、とても抽象的で幼稚な答えしか出せない自分がいました。
「合成成分が悪い!という言葉は、1つ1つの成分の違いや仕組みを理解した上で批判しているのか」
「ただ、「合成成分=肌バリアの破壊」という言葉の元に、全てをひとくくりにしてイメージで毛嫌いしていないか」
「植物だから安全。その根拠は?」
などなど、色々考えてしまいました。

また、多くの自然派スキンケアの人々が、イメージだけで合成ものを悪とすることに、疑問を投げかけている部分もありました。
確かに合成での健康被害や肌荒れ報告はたくさんありますが、それは植物の成分にもあることで。
大事なのは「それは肌にとって安全か、そうでないか」。
化粧品の販売もおこなっている方なので、全てを鵜呑みには出来なかったのですが(←この辺ひねくれ者)。
「結局は、それが自分の肌にとってどうなのかだ」
とおっしゃっているところにとても共感しました。

さまざまな成分の化学的な説明があって、とっても勉強になりました~
読んだあとも、やっぱり「合成より植物」「スキンケアはシンプル」を選ぶ傾向は変わらない私ですが(え)、ある意味信じきっていたケミカルコスメから脱ケミしたあと、ガチガチに凝り固まってしまった合成へのイメージや考えはだいぶ変わったように思います。

ビタミンC誘導体は、そんな私の「ガチガチの壁」をちょっと破ってくれたものになりました。
依存はしないけど、肌のシステムを邪魔しない程度に、お付き合いしていきたいと思います。




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コメント
この記事へのコメント
はじめまして♪
はじめまして♪
いつも為になるブログ♪拝見させていただいてます。
私もノンケミ(軽)を目指していて、ビタミンC誘導体について勉強させてもらいました!とても分かりやすく参考になりました☆
この記事をみて、ノンケミとは言ったもののビタミンC誘導体の化粧品を使いたくなりました(>ロ<)

もしよろしかったら、よちさんのお勧めのビタミンC誘導体の美容液などありましたら、ぜひご紹介いただけたらと・・・

連絡先が分からなかったので(>△<;)コメントにて失礼させてもらいました。
よろしくお願いします。

2010/12/21(火) 19:16:40 | URL | ろろ #RuBY2Klc[ 編集]
>ろろさん

はじめまして(^^)。
コメントありがとうございます。

実は、もう市販の美容液とはかなりごぶさたな状態なので、あまり詳しくないんですi-201
ビタミンC誘導体は、手作り化粧品の材料を販売しているネットショップで、原液を購入して使っています^^。
この記事でご紹介している、油溶性ビタミンC誘導体のテトラヘキシルデカン酸アスコルビルです。
こちら→http://www.natural-goods.com/shopdetail/031000000015/

酸化しやすいので、2ml(とっても小さい目薬の容器に入っています)を購入して、1、2滴をオイルに混ぜてハンドプレスで肌に乗せています。
(冷蔵庫保存が必要です。)
劇的な変化を期待せず、その日のお肌のサビをケアしてあげるイメージで使ってる感じです。

ネットで検索すると、美容液もたくさん出てくるので面白いですよ~。
ただ、ビタミンC誘導体として何が使われているのかのチェックはしたほうが良いと思います。・・で、その中から、ご自分の「スキンケアルールOK範囲」のものをチョイスされると選びやすいのではないでしょうか。
(私はそれで、原液を選択しました)

・・・あまり参考にならなくて、すみません^^;。

るるさんのお肌が納得する一品が、見つかるといいですね(^^)。
2010/12/21(火) 22:15:29 | URL | よち。 #-[ 編集]
ありがとうございます!
お返事ありがとうございます。さっそくHP観に行ってきました♪
お値段のお手頃さにビックリ!?今まで、自分が見てた手作り化粧品のビタンミンC誘導体と比べてこのお値段・・・
感激です(´;▽;`)

美容液も、どのビタミンC誘導体なのかチェックして☆自分なりのルールに合ったものを探していきたいと思います♪

アドバイスありがとうございました!これからもブログ楽しみにしています(*´∀`))♪
2010/12/23(木) 14:06:42 | URL | ろろ #RuBY2Klc[ 編集]
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